子ども・子育て支援新制度に向けたスケジュール(予定)
参考資料3
※国の動向等により変更となる場合あり
4月
・子ども・子育て会議設置意思決定(市長決裁) ・国・県・他市の計画策定等に関する情報収集 ・子ども・子育て会議設置5月
・幼稚園預かり保育等状況調査6月
・会議設置(社会福祉審議会条例改正:7/4公布) ・6月議会(6/13~27)7月
・公募委員募集(~7/31)・新規委員推薦依頼(7/12) ・プロポーザル実施公表(7/17)(~8/5まで) ●子育て支援部設置に向けた検討開始8月
・会議準備 (会議資料等作成・送付等) ・一次審査(書類審査8/7) ・二次審査(プレゼン8/20)●基本指針、ニーズ調査票案 の提示
9月
●第1回会議(9/13)本庁第3会議室 14:00~・契約締結(プロポ随契9/2) ・ニーズ調査票検討開始 ・認可外保育施設の利用状況調査
・私立保育所の新制度移行の意向確認(9/26:1回目)
・11月補正に向けた システム改修費の精査
●公立保育所・地区センター新制度説明 会(9/20)
●私立保育所新制度説明会(9/26)
10月
・調査票決定(10/25)●私立幼稚園の新制度移行の意向確認 (9/26:1回目)・インターフェース仕様書・説明資料提示(初版)
●私立幼稚園新制度説明会(10/24) ・10月議会(10/24~11/8)
11月
・ニーズ調査票送付(11/8~25)(就学前、小学生、中学2年生) ●11月補正 ・11月議会(11/28~12/12)12月
・避難児童ニーズ調査票送付(12/13~1/10) ・全国総合システム調達仕様書確定
1月
・会議準備 (会議資料等作成・送付等)・単純集計完了(上旬) ●単純集計結果を県に報告 ●量の見込み検討開始
●補助金内示、交付申請、交付決定
2月
・2月議会(2/20~3/12)3月
●第2回会議(3/19) 本庁第3会議室 19:00~
・会議準備 (会議資料等作成・送付等)
●量の見込みを県に報告(~3/31まで)
●システム
事業者との契約 ・インターフェース仕様書・説明資料提示(最終版) ●各種基準の政省令等公布
4月
●第3回会議(下旬予定) ●公定価格の骨格提示(4~6月頃) ●新制度利用手続周知、広報等5月
・会議準備 (会議資料等作成・送付等) ●庁内検討委員会設置6月
●第4回会議(予定)・会議準備 (会議資料等作成・送付等) ●第1回会議7月
●第5回会議(予定) ●「確保方策」を県に報告 ・テスト運用開始
8月
●第6回会議(予備)※第4回~5回の会議の進捗による ・会議準備 (会議資料等作成・送付等)●第2回会議
9月
●第7回会議(予定) ●計画素案策定(量の見込み・確保方策)(県へ報告・調整)10月
●①のシステム運用開始 ●第3回会議11月
・会議準備 (会議資料等作成・送付等) ●パブリックコメント実施12月
●第8回会議(予定) ●最終調整 ●第4回会議1月
・会議準備 (会議資料等作成・送付等)2月
●第9回会議(予定) ●第5回会議3月
●計画確定(県に報告、公表) ●②のシステム運用開始(国スケジュールではH27年度から)その他
(説明会・周知等)
平成27年度 子ども・子育て支援新制度 本格施行(予定)
ニーズ調査
子ども・子育て
支援事業計画策定
各種基準等(条例制定)
制度管理システム
①支給認定・確認関係 ②請求審査・支払関係
平
成
25
年
度
平
成
26
年
度
児童福祉専門分科会
(子ども・子育て会議)
年
度
月
庁内検討委員会等
国の子ども・子育て会議
(部会含む)
国の基本指針等を踏まえ
子ども・子育て支援事業計画のたたき 台作成開始
★地域保健課、幼児教育PT
、
等関係部署との連携
・公的価格の設定に向け引き続き 検討
基本指針、ニーズ調査票案等の検 討
「認可・運営基準」、「支給・認定 基準」、「地域子ども・子育て支援 事業基準」の検討
●条例化の検討
⇒認可基準【こども園、地域型保育事業】
⇒運営基準【施設・地域型保育の確認】
⇒支給認定基準【保育の必要性】 ⇒放課後児童クラブ設備運営基準 ・計画の区域設定検討
・現行計画の取組状況評価 ・教育・保育の現状把握、方向性検討
・県との調整等 ⇒県が定める一定の 期間ごとに進捗状況を ・国の案等を踏まえ、調査内容、事
業者選定等の検討
・①・②共通:国の考え方を踏まえ、 システム事業者と協議
(搭載機能、仕様内容等)
●H27年度当初に向けた認可、確認 の開始【認定こども園、地域型保育事 業】
●支給認定事務の開始、入所手続 き・利用調整【保育の必要性認定】 ●利用手続、事業者の届出受理【地 域子ども・子育て支援事業】 ●利用者負担の確定、予算確定、条 例制定等
●条例等制定
⇒可能な限り6月議会において、基 準に関する条例を制定し、その後事 業者等に周知
●費用、利用者負担の検討 ●既存施設に対する新制度への意向
確認(2回目) ●「確保方策」等検討
●①・②共通:国の考 え方、インターフェース仕様
・随時、国・他市の状況を踏まえた作 業を行う。
(約半年)
・事業者向け説明会 (県の支援あり)
・保護者向け説明会 (県の支援あり) ●区域設定●
現行計画の評 価
●基本方針決 定(幼稚園・保 育所・こども園 のあり方、公立 保育所・公立幼 稚園のあり方 等)
子ども・子育て支援新制度に向けたスケジュール(予定)
参考資料①
※国の動向等により変更となる場合あり
児童家庭課
教育委員会(幼児教育PT)
保健所地域保健課
4月
・子ども・子育て会議設置意思決定(市長決裁) ・国・県・他市の計画策定等に関する情報収集 ・子ども・子育て会議設置5月
6月
・会議設置(社会福祉審議会条例改正:7/4公布) ・所要額調査(ニーズ調査含む)(県:1回目)
6月議会 (6/13~27)
7月
・公募委員募集(~7/31)・新規委員推薦依頼(7/12) ・プロポーザル実施公表(7/17)(~8/5申込) ●子育て支援部設置に向けた検討開始
8月
・会議準備(会議資料等作成・送付等) ・一次審査(書類審査8/7)・二次審査(プレゼン8/20) ・所要額調査(ニーズ調査含む)(県:2回目) ●基本指針、ニーズ調査票案の提示9月
●第1回会議(9/13)本庁第3会議室 14:15~ ・契約締結(プロポ随契9/2)・下旬 調査票決定 ・11月補正に向けたシステム改修費の精査●保育所、地区セ ンター等への新制 度説明
10月
・中旬 調査送付●下旬 既存施設に対する新制(補助交付決定後)度への意向確認(1回目)
・詳細設計開始
・支給認定・教育・保育施設情報管理 等に関するインターフェース仕様書・説明資 料提示(初版)
10月議会 (10/24~11/8)
11月
○追加会議開催?※1回目のボリューム等に応じて 要検討・下旬 調査結果集計完了
分析・量の見込み検討 ●11月補正
11月議会 (11/28~12/12)
12月
・会議準備(会議資料等作成・送付等) ・全国総合システム調達仕様書確定
1月
●第2回会議(下旬予定) ●集計結果を県に報告(上旬)
・「認可・運営基準」、「支給・認定 基準」、「地域子ども・子育て支援 事業基準」の提示
2月
●確保方策等を検討開始 ●システム事業者との契約 2月議会(2/20~3/12)
3月
・会議準備(会議資料等作成・送付等) ●量の見込みを県に報告(下旬)●計画のたたき台作成(予定) ●幼児教育方針たたき台作成
(幼児教育PT)
●政省令等の公布
4月
●第3回会議(下旬予定)・目標値等検討、教育・保育の一 体的提供・推進に関する体制の 確保について
・交付金管理、認可・業務管理体制に 関するインターフェース仕様書等提示 ●公定価格の骨格提示
●新制度利用手 続周知、広報等
5月
・会議準備(会議資料等作成・送付等)6月
7月
●第4回会議(上旬予定) ・計画素案について ●「確保方策」等を県に報告8月
・会議準備(会議資料等作成・送付等) ・テスト運用開始9月
●第5回会議(予定) ・パブリックコメントについて、市 長への提言等について●計画素案策定 (県へ報告・調整)
10月
●パブリックコメント実施 ●①のシステム運用開始11月
12月
1月
・会議準備(会議資料等作成・送付等)2月
●第6回会議(予定) ・計画最終答申について3月
●計画確定(県に報告、公表) ●②のシステム運用開始(国スケジュールではH27年度から)
その他
(周知等)
平成27年度 子ども・子育て支援新制度 本格施行(予定)
ニーズ調査
支援事業計画策定
子ども・子育て
各種基準等
①支給認定・確認関係制度管理システム
②請求審査・支払関係平
成
25
年
度
平
成
26
年
度
児童福祉専門分科会
(子ども・子育て会議)
主な役割・審議事項等(予定)
年
度
月
国の子ども・子育て会議
(部会含む)
国の基本指針等を踏まえ 子ども・子育て支援事業計画 のたたき台作成開始
★幼児教育PT、地域保健課 等関係部署との連携
・公的価格の設定に向け引き 続き検討
基本指針、ニーズ調査票案 等の検討
「認可・運営基準」、「支給・ 認定基準」、「地域子ども・子 育て支援事業基準」の検討
●条例化の検討
⇒認可基準【地域型保育事業】
⇒運営基準【確認制度】 ⇒支給認定【保育の必要性】 ⇒放課後児童クラブ基準 等 ・計画の区域設定検討
・現行計画の取組状況評価 ・教育・保育の現状把握、方向 性検討
・県との調整等
⇒県が定める一定の期間ご とに進捗状況を報告(基本
・最終調整等 ・国の案等を踏まえ、調査内
容、事業者選定等の検討
★児童家庭課
⇒委嘱状交付式、子ども・子育て支援新制度について、いわき市の取組み 状況等について、子ども・子育て会議について、ニーズ調査の概要 等 ★教育委員会(幼児教育PT)
⇒幼児教育のあり方について検討している旨の説明 (子ども・子育て支援事業計画への反映等) ★地域保健課
★児童家庭課
⇒ニーズ調査結果報告、計画骨子案、量の見込み報告(算出根拠等) ★教育委員会(幼児教育PT)
⇒
★地域保健課 ⇒
・①・②共通:国の考え方を 踏まえ、システム事業者と協 議
●H27年度当初に向けた認可、 確認の開始【認定こども園、地 域型保育事業】
●支給認定事務の開始、入所 手続き・利用調整【保育の必要 性認定】
●利用手続、事業者の届出受 理【地域子ども・子育て支援事 業】
●利用者負担の確定、予算確 定、条例制定等
●条例等制定
⇒可能な限り6月議会において、 基準に関する条例を制定し事 業者等に周知
●費用、利用者負担の検討 ●量の見込み検討
・県との調整等
●既存施設に対する新制度へ の意向確認(2回目) ●「確保方策」等検討
●①・②共通:国の考え方、 インターフェース仕様書等を基に
・随時、国・他市の状況を踏 まえた作業を行う。 ◎設置根拠
子ども・子育て支援法第77条、改正認定こども園法第25条、市社会福祉審議会条例 ◎趣旨・目的
子育て等に関するニーズを「子ども・子育て支援事業計画」等に反映することをはじめ、新制度 に基づく子ども・子育て支援施策を、地域の実情を踏まえ審議すること。また、新制度に基づく子 ども・子育て支援施策の実施状況の継続的な点検・評価・見直しを行っていくこと。これらに加 え、これまで行ってきた児童福祉に関する事項(保育所民営化等)の審議等も行う。 ◎委員数(15名) 区分 教育分野 保育分野 支援分野子育て その他 公募 合計
現行委員 0 2 2 4 0 8
新規委員 4 1 0 0 2 7
合計 4 3 2 4 2 1 5
・事業者向け説 明会(県支援あ